タバコのヤニケアには【プレミアムブラントゥース】

タバコのヤニで黄色くなった歯を行きつけの歯科医院でホワイトニングしてもらおうとしたら・・・

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私は今現在非喫煙者です。もうタバコを吸わないようになって10年以上経ちます

営業職という立場上、常日頃から身だしなみには気をつけていて、顔をふくめた頭部、爪などの手の周辺、あと靴などの足元などには毎日出勤前にチェックを怠らないようにしています。

それで、タバコを吸っていた頃は、タバコのヤニによる歯の黄ばみへの対処に非常に苦労していました。

歯のホワイトニングについてほとんど知らなかったときには、ヤニで汚れて黄ばんだ歯は、専用のヤニ落としの歯磨き粉を使って丹念に歯を磨くしかないと私は思っていたんです。

市販の歯磨き粉でチューブ入りで、名前はもう忘れましたが、チューブのデザインが白地に赤と紺色が使われていたのを今でも覚えています。

よく雑誌などの最後の方に派手な広告をのせていて、歯が真っ白になるようなことを色々と書き連ねていたのですが、今考えるとあれは完全に誇大広告になるのではないかと思います。

実際に私はその「歯磨き粉」をかなり使っていましたが、見た目は全然歯が白くならないで、途中からはあきらめて普通の市販されている歯磨き粉を使うようになっていたように思います。

なにせ、値段は高いのに全然効果が感じられない・・・・というか、雑誌に出てた広告のような「歯の白さ」には全くならなかったことは間違いありません。

そのようなことが結構長い期間私にはあったのですが、あるときに虫歯が出来ていきつけの歯科医院に行ったときのこと。

これまでとはちがって、受付を済ませたらアンケートのような問診票を渡されて、どういったことで今回その医院に来たのか、詳細に症状などを記載して予め私自身のことについての回答するシステムになっていたのです。

で、そのアンケートの最後のほうに歯石とりをしたいですか?とかホワイトニングに興味はありますか?みたいな質問があったんです。

歯石とりは、たぶんその時は1年ぐらいやってなかったので、歯石取りをしたいに○をして、またホワイトニングにも興味があるに○をしたんです。

それで虫歯の治療に何度か通って、虫歯の治療が終わった時点で、ホワイトニングに興味があるということですが一度お試しになられますか?とのセールストークが美人の歯科衛生士さん?歯科助手?の方だか分かりませんが始まったんです。

そこでうっかり「興味があるのでお願いします」というと大変なことになると思ったので、私は冷静に「ホワイトニングの料金ってどれぐらいかかるんですか?」と質問しました。

そうしたら、当時その歯科医院で3万円ちょっとの金額を提示されたと記憶してます。

私はその3万うん千円という金額を聞いて、即座に「無理」と即答して歯科医院でのホワイトニングは諦めました。


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ホワイトニングにも種類があって料金も歯科医院でまちまちだった!

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その出来事のあとに、会社の同僚で実家が歯医者をやってるという同僚に出くわし、これはひょっとしたらよい情報をもっているのではないかと、私は歯科医院でのホワイトニングにかんする売り込みの話をしてみたのです。

そうすると、その同僚いわく、本人が歯医者ではないので詳しいことは知らないとのことわりを入れて、ホワイトニングにも普通2通りのやりかたがあることを教えてくれました。

一つが「オフィスホワイトニング」といって歯科医院で直接歯のホワイトニングをやるパターンと、「ホームホワイトニング」とよばれる自宅でホワイトニングをやる方法の2通りがあるとのことでした。

「オフィスホワイトニング」は即効性があり強い薬剤?などを使用するので結構見た目がかなりがらりと変わるそうです。しかし、料金が高い・・・。おそらく、私が歯医者ですすめられたのは、この方法だったのではないかと思います。

もう一つのホームホワイトニングの方は、料金はだいたい1万円前後から数万円ぐらいのところが多く、自宅でホワイトニングをするためのマウスピースを作成して自分で時間をかけて自宅で歯の黄ばみとる方法になり、使用するホワイトニングの薬剤もオフィスホワイトニングとくらべて弱い薬剤を使うので、施工後の歯の白さはオフィスホワイトニングに軍配が上がるとの話でした。

またホワイトニングを専門でやっているクリニックもあるそうで、そういったところでは一般の歯科医院でホワイトニングしてもらうより、料金は安い傾向にあるとのことでした。

それで、私はホワイトニングを専門でやっている歯科医院が地元にないか電話帳、タウンページなどを使って調べてみたのですが何分田舎に住んでいるということと、近年経営難なのか歯科医院じたいが自宅周辺でいくつか「閉院」してるところがあるぐらいなので、ホワイトニングを専門でやってる歯科医院などはうちの田舎にはありませんでした。

なので、比較的リーズナブルな金額でホワイトニングができる歯科医院は私が住んでいるエリアにはないものと、そのときは一旦諦めてしまっていました。

しかし、歯の黄ばみはなんとかしたいので私は自分で自宅にいながら歯のホワイトニングができないものか調べてみたのです。


タバコを吸う人の新常識【プレミアムブラントゥース】

自宅で簡単に歯の黄ばみをとる方法が実はあった!

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前章でお伝えしたように、歯科医院でのホワイトニングは私にとっては、経済的なハードルが高すぎ、なおかつ地方の片田舎で生活するものにとっては、そもそも適正かつ手頃な価格でホワイトニングしてもらえるホワイトニング専門のクリニックなど高望みしすぎの感があったようです。

それで、私の黄ばんだ歯を白くしたいという悩みをなんとか解決できるように、しかも自宅でできれば簡単に歯の黄ばみをとる方法はないものかと色々と調べてみました。

そして見つけたのがこちらの商品です。

価格的にもこの値段であれば、十分私にも購入できるお手頃な価格で、しかも自宅で歯の黄ばみを簡単にとることができるようで販売サイトにはその辺の詳しい説明がなされています。

やることと言えば、今まで歯が黄色いということでなんとか白くしたいと研磨剤入りの市販の歯磨きで一生懸命歯磨きしていたのを、今回見つけたこちらの商品に変えて日々の歯磨きをするだけでなんですね。

この手軽さから、今回私が見つけた自宅で簡単にホワイトニング可能なこの商品は世界の主要国で売上1位を獲得してるんです。

売上1位を記録した国が



  • アメリカ
  • フランス
  • イタリア
  • イギリス
  • スペイン


  • すでに日本での評判も口コミで広まっており、セレブ系の雑誌でもこの世界の主要国で人気のホワイトニングアイテムについて特集が組まれて紹介されていました。

    自宅で簡単に歯の黄ばみをとるには専用のホワイトニング剤の入手が必要

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    それで実際に私も自宅で簡単に歯の黄ばみをケアすべくホワイトニングができるさきほどの商品を取り寄せました

    商品を実際に手にした感想は、私が生まれてこのかたずっと手にしてきた日本製の歯磨き粉とは全くイメージが違いました。

    日本で販売されている歯磨き粉というと、ほぼほぼチューブに入ったものが多いと思いますが、今回取り寄せた商品は化粧品というか香水などが入っているような容器に入っていました。

    スプレータイプで、実際に使うときは普通に歯ブラシのブラシの部分にワンプッシュしていつものように歯磨きをするだけです。

    あと歯の黄ばみをとるために特別なことをする必要はありません。

    この通常の歯磨きだけですむというのがとても簡単でこの手の商品を使いなれてない私でもスムーズに使用することができました。

    あと、私がこの商品を選んだのは90日間の返金保証があるからです。

    3ヶ月使ってみて歯の黄ばみに改善がみられなかったら商品の代金を返金してくれるというシステムがあるので、初めて使う私でも安心して使用することができました。

    まだ私は使い始めて2週間ほどですが、幸いなことに私の場合はすでに効果が出ているように自分では感じます。家族に見てもらっても「白くなってる!」と言ってもらえたので私はこのまま継続して使い続けたいと思います。

    何か変化があればまたこちらのサイトで追加報告をさせていただきたいと思います。

    しかし、自分の歯の写真をサイトに掲載するのは少し気が引けます。もともとタバコのヤニで汚れて黄ばんでいた歯なので、ネット上にその黄ばんだ歯の写真を公開するのはあまりにも自分の恥をさらすようで・・・。

    そもそも、今回自宅でホワイトニングする前の「before」状態の黄ばんだ歯の写真を撮影するのを忘れてしまいました。なので、よくある「ビフォー・アフター」の比較写真が掲載できません。あしからずご理解いただきますようお願い申し上げます。